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    「音楽に国境はない」 Flight Academy

    ―"Flight Academy"さんはフロリダで結成されたと伺ったのですが、皆さんアメリカで活動されていたんですか? <Takashi Osabe>“物は言いよう”って言いますけど、そうですアメリカで結成はしてます! (たまたま3人アメリカにいたんですか?) <全員>ははは <Takashi Osabe>そうなるんですけど、そういうことにしておきましょう!(笑) <Mitsutaka Takaura>いやいやいや(笑) <Takashi Osabe>元々3人で同じバンドをやっていて、新しくやろうってなった時に「このまま普通に出るよりも、なんか面白い事やりたいね。」って話していて、2人がデイビットという友だちが出来たということで、「アメリカ来ないか?」って彼に言われたらしくて、じゃあそこで映像撮っちゃおうかっていうことでアメリカ行きましょう!っていう感じの流れですね。 <Mitsutaka Takaura>そうですね。友だち(デイビット)が出来てカメラマンで、自分たちも始める上で前やっていたバンドとは違って、方向性もちょっと洋楽ライクな感じのサウンドにもなるし、せっかく始めるんだったら振り切っていきたいなということで、アメリカで一発目のMVは撮ろう!っていう。そのタイミングで行ったは行ったんですけど、まだバンド名も決まってなくて。バンド名が決まったタイミングで結成にしたかったというのもあって、それがたまたま撮影中の3月1日だったんです。その日に”Flight Academy”って名前が出来て「じゃあその日に結成しよう!」ってしたら”アメリカで結成”になったなみたいな(笑) <Takashi Osabe>間違いではないですからね。 <全員>間違いではない(笑) ―3月27日にリリースした”Here Comes the Sun”について教えてください。(Movie) <Takashi Osabe>タイトルからすると「必ず太陽は昇ってくる」と、どんな時でもちゃんと明日がめぐってきて、ちゃんと報われる瞬間があるよっていうのがコンセプトのアルバムなんです。 曲作ってる僕の中で、やっぱり想像力って大事だと思うんですね。曲を聴いた時にメッセージが全てストレートに伝わってきすぎちゃったら面白くないなって僕は思ってて。なので1枚と通してですけど、(聴いてる人みんなの)想像力を豊かにできたらと思って1曲1曲作りました。 ―5月30日のワンマンライブに向けての意気込みをお願いします。(Movie) <Takashi Osabe>結成1年でワンマンライブということで、曲数もちゃんと揃えて。お酒とか飲みながらお昼から楽しくハッピーアワーみたいな感じのイベントに出来たらなと思ってます。やっぱりワンマンライブってバンドの良さがでると思っていて、30分じゃ感じられない温かみだったりとか、1人1人の、まぁChris喋るかわからんけど… <全員>(笑) <Takashi Osabe>ちょっとしたことだけど、メンバー個人個人の見せない表情だったりとか、色んなものが感じられると思うので、是非遊びに来てくれたらと思います。よろしくお願いします。 ―"Flight Academy"さんの目指しているもの、これからしたいことや野望などはありますか?(Movie) <Takashi Osabe>言葉に出さないととは思ってるんですけど、やっぱりいつか海外に出たいなと。今の時代って国境ってあまりないと思っていて。僕らも掲げているものとしては「音楽に国境はない」と。それが日本語だったりしても、超えられる壁ってあるんだろうなとは思うので、出来れば自分たちが重ねていった音楽が世界に認められるじゃないですけど、世界でも好きだよって言ってくれる人が出てくるくらい、日本も世界も何も変わらないような音楽を作っていきたいかなというのがこれからの野望というか、ずっと結成してからの野望ですね。まぁ、大きいステージに立ちたいですね。みんなで。 最初にアルバムを通して想像力っていうのを言ったと思うんですけど、言葉だけでは伝わらないものもあると思うんですけど、言葉がいくつか重なってイメージするものもあると思うんです。だから今の日本の音楽シーンを変えていきたいなとは思います。ストレートなものだけじゃなくても、僕らは考えることができるんだよ、感じられるものがあるんだよっていうことを、動物じゃなく人間だからこそ感じて、音楽っていうものを楽しんでいられる自分っていうか。やっぱり想像力って大事だなと思って、そこをみんなと一緒に僕らが(音楽として)育てていけたらと思っています。 ―皆さんにメッセージをお願いします!(Movie) <Takashi Osabe>これをきかっけに出会った皆さんも、是非、是非、”Here Comes the Sun”っていうアルバムを聴いてください。よろしくお願いします! <全員>お願いします! . Flight...

    「切ないほど、人生は、愛しい。」 tonari no Hanako

    . ―今月25日リリースのアルバムについて教えてください。(Movie) “tonari no Hanako”が「それでも隣で恋をする」というテーマを掲げていて、わたし自身があまり想いを声にすることが得意じゃないので「これ言ったら迷惑だろうな。」とか「これは今言わない方がいいな。」とか飲み込んじゃう言葉とかが多いんです。でもそれってずっと自分の中で消化できてなくてなんとなく自分の中に生きていて、そういったものを嘘つかずに少しずつ出していったのが”tonari no Hanako”の曲たちで、2ndの「青ざめて春」に関しては「切ないほど、人生は、愛しい。」っていうテーマで、わたし自身男女問わず素敵な人に出会ったりすると「あぁ、生きててよかったな。」というか自分の人生が愛しくなるので、そういう気持ちをすごく大事にしたくて。切ないこととか人生の中でたくさんあっても、それがまた人生を愛しくしてくれるなっていう気持ちで書いた曲たちが多いです。 ―”tonari no Hanako”さんの曲たちは、かわいくて明るめな雰囲気とどこか胸がぎゅっとなるような苦しい感じがして、その独特の世界観に惹き込まれました。 失恋の曲って平たくいうと失恋の曲に入るんですけど、わたしはあんまり暗くて自暴自棄なかんじにはなりたくなくて、叶わない恋でも好きになってよかったなとか、お洒落したりとか、その人のこと考えて自分がどんどん良くなったりとかやっぱり楽しくなるわけじゃないですか。そういう気持ちってすごい素敵だなと思うので、たとえ片思いだったとしても愛しい気持ちってすごい大事じゃないかなと思うので、そういうかんじで書いている作品が多いです。 ―リリースイベントなどがありますが、意気込みやファンの方にメッセージはありますか?(Movie) わたしたちはあんまり表に出てないバンド・クリエイティブ集団なので、本当に唯一ファンの方にお会いできる機会だと思うので、大事にしたいと思います。 自分自身が正直あまり人前が得意じゃないので、緊張はすると思いますが大目に見ていただけたら嬉しいなと思いながら(笑)できるだけ精一杯作品を届けていきたいです。 ―作品づくりをバンド内で行っているという”tonari no Hanako”さんですが、このようなクリエイターで構成された経緯があるのでしょうか? 全体のプロデュース自体はわたしがやっているんですけど、自分が作品を作るときに音楽だけじゃないところから受ける影響って(世界観を伝える場合)すごく大きいと思っていて。映像とかアートディレクションとか色彩とかもそうですけど、そのへんも含めてものづくりをしたかったので音楽家の方もアートが出来る方も映像の方も(わたしが惚れ込んだ)「この人とだったら思い描いた世界を作れるな。」っていう人に声をかけて作ったのが”tonari no Hanako”です。指揮をとってるのは確かにわたしなので、一人って言われると否定できないんですけど、自分はみんなで作ってると思っています。 本当にセンスがいい方っていうか、自分の世界観「こういうものを表現したい!」っていうのを理解してくれて、それにその人たちも賛成してくれて、そういうのを一緒に作りたいって言ってくれて集まっているメンバーなので、すごくありがたいなと思っていて。でも前に出たい人が一人もいないので、それはまたそういうバンドは世の中にあまりないと思うのでそれはそれでいいかなって。だからこそ作れるのものがあるのかなと思います。 2nd EP 『青ざめて春』 (Trailer)  https://youtu.be/B8d5ibsX-7w 「空が途方に暮れる色」 (MusicVideo) https://youtu.be/RYFExWTZGtg tonari no...

    ずっと音楽で生きていきたい。シンガーソングライター Hazu.

    ―早速ですが、自己紹介をお願いします。 シンガーソングライターのHazu.(ハズ)です。 普段は一人で弾き語りで活動したりとか、バックにバンドをつけてソロで演奏したりしています。拠点は横浜の高島屋の周辺で(路上ライブ)やっているんですけど、今年から都内もちょくちょくやりたいなと思ってます。 ―先日リリースされたアルバムについて教えてください。 1月31日に「ONE NIGHT」というmini albumを出したんですけど、夜というコンセプトを題材にしていて、収録されている5曲全部が色んな夜を切り取って曲にしている。曲のかんじが違うとか色が全然違うとか、面白いんじゃないかなぁと思います。 (ライブ映像) ―ライブの感想聞かせてください。 いやもう、なんか楽しかったなぁ!っていうのがまず第一で、前回自分でイベントを組んだ時は同じ会場だったんだけどワンマンライブやって、その次の予定もワンマンライブの予定だったんだけど、リリースっていうタイミングで色んな自分が好きなアーティストと一緒にイベント作れたらいいなって。それで前回(この映像の)ライブになったってかんじかな。 ―今後ライブをする予定はありますか? そうだね、やっぱり節目節目に。毎年8月5日に本名の箱田の箱(85)にかけて「箱の日」というイベントをやっていて、今年で5回目になるんだけど(今年は)オリンピックと丸かぶりで8月に出来るかわからなくて。だったらひっくり返して5月8日にイベントやっちゃおう!っていう考えで、5月8日にいつも出ている"横浜B.B Street"というライブハウスでワンマン(イベント)を組んでて、それを今準備してる。 ―ソロ活動だと、準備などもセルフプロデュースなんですか? もう完全に、それこそ1月31日に出したアルバムに関してはジャケットから作詞作曲、アレンジとレコーディングとかも全部自分でやって、すんごい大変だった。自分の部屋で作ったものがカタチになっていくから、それはそれで面白いのかなっていうのがあるので、聴いてください、いっぱい。 ―将来の夢や、やりたいことはありますか? 「音楽で飯を食う」っていう言い方はちょっとアレかもしれないけど、好きなことは音楽しかないから、音楽やるしかないんで、将来ずっと音楽で生きる環境を作れるようにもっと努力したいなっていうのが一番かなと思いますね。 ―最後にメッセージお願いします! 5月8日、二回目のワンマンライブ。とにかく力入れてるんで本当に、本当に来てほしい。もう来てほしいって気持ち以外ない!(笑)よろしくお願いします!やりすぎた?(笑) Hazu. Instagram / Youtube

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